2008年8月23日土曜日

【番外編】どこでその本を見つけるのですか?

なぜそんなに本を読むのか?

自他共に認める?「本好き」ですが。

よく質問されるのが、「どこでその本を見つけるのですか?」と。


意外とこのブログを閲覧してくれる人がいるので、ここで回答しましょう!
  • IT関連の本は、オンラインショップ(Amazonなど)でチェックしています。
  • 週に1,2回は、本屋に行って、店内を見て回ります。
  • 新刊JPというウェブサイトから配信されるPodcast(ラジオ)を聞いています。
Amazonの利用は、メルマガもきますので、比較的考えては行動しないです。

本屋に行くのも、ウィンドウショッピング?に近いのか、衝動買いが多いかも。

そして、これが肝心なのですが、本は読むモノですが、活字タイトルで本を選ぶのでなく、

新刊JPのウェブサイトのPodcast(ラジオ)を聞いて、新刊情報などを耳で収集しています。

話題の本や新刊を耳で立ち読み!書籍のダイジェストをiPodなどに入れて楽しもう!─新刊JP─



実は、この新刊JPのウェブサイトでは、書籍を朗読されたデータを有料でダウンロードできます。

つまり、忙しくて読書している時間がない時には、有料でもダウンロードして、

iPodなどで、もちあるいて、手ぶらで聞くこともできます。


話題は変わって、ここ数年は、「新書判=新書」がおもしろいです(新刊ではなく、新書)。

今回は、その新書から、おもしろいタイトルですが、2つご紹介します。


  • 「この「社則」、効果あり」(著:柳澤大輔/祥伝社新書)
  • 「となりのクレーマー―「苦情を言う人」との交渉術」(著:関根眞一/中公新書ラクレ)

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